
mixed tapes
若手アーティストが応募した曲の中からメルセデス・ベンツが選択した曲をMP3ファイルで10週間ごとにアップデートして公開するmixed tapeの最新版「Silver Vibrations」がリリースされている。

mixed tapes
若手アーティストが応募した曲の中からメルセデス・ベンツが選択した曲をMP3ファイルで10週間ごとにアップデートして公開するmixed tapeの最新版「Silver Vibrations」がリリースされている。

First of a Million Kisses
Galleriesページに、ジャケ買いしても外れなしのCD12選を追加しました。
今回は撮影した写真ではなく、自分のMacのiTunesライブラリの中から素敵なデザインのCDジャケット12枚を掲載してみました。
先日の記事「iTunes Storeが期間限定で「1 – The Beatles」を特別価格で配信中」で、「「1 – The Beatles」」がiTunesのヒットチャートで1位になっていたのを伝えたが、そのときに、これが初めて買ったBeatlesのアルバムだという人もいるんだろうなと思った。

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で、自分の場合はと思い起こせば、1969年リリースの「Abbey Road – The Beatles」が初めて買ったBeatlesのアルバムであると同時に、初めてリアルタイムで聴いたBeatlesでもあった。

Abbey Road
いろいろと物議を醸したジャケットデザインだが、いまでもBeatlesのアルバムの中では一番好きなデザインだ。ちなみに、2010年12月、イギリス政府は、この横断歩道を英国の文化的・歴史的遺産として指定したそうだ。
Beatlesのファンを自認する人たちに言わせると、B面のメドレーが最高なんだそうだが、自分がよく聴いたのは、2曲目のBecauseとメドレーが始まるYou Never Give Me Your Moneyまでの2曲だった。ときには、そのままSun King以降も聴いたりもしたけれど、カウベルとコオロギの鳴き声のサウンドエフェクトが入るところで針を戻したりもした。
メドレーの部分で気に入っていたのは、She Came In Through The Bathroom WindowからGolden Slumbersのところで、Mean Mr. Mustardが気に入らなかったというのも、B面のメドレーが最高と言えない理由かもしれない。
1972年に、レコードは人にあげてしまったから、1987年にCD化されたときにはCDを購入した。だから、初めて買ったBeatlesのCDも「アビイ・ロード
」だったということになる。

iPod classic
歴代iPodではもちろん、現在販売中のiPodの中でも最大のストレージ容量を誇る「Apple iPod classic 160GB MC293J/A
」と最小最軽量の「Apple iPod shuffle 2GB MC751J/A
」がディスコンになるようだとTUWAが伝えている。
そのうちにiPod classicは手に入れたいなと頭の片隅で想っていたけれど、どうやらその前に製造終了になりそうだ。
曲数的には40,000もないが、ALACでiTunesにリップしてあるから、全曲iPodにとなると、実際には3台ほど必要になる。そんなわけで、ってそれが理由の全てというわけではないけれど、購入できずにいたらディスコンか!?
大容量のSSDが安価になって、iPod touchの240GBとか出てこないかな?まあ当分無理だろうけどね。

Beatles
Love Me DoからThe Long and Winding RoadまでのNo.1ヒット27曲を収録した「1 – The Beatles」が、9月20日までの期間限定で特別価格1,700円で配信されている。
突然、iTunesの売り上げランクに飛び込んできて驚いたが、iTunes Storeを見たら上記のような理由があった。みんな目聡いなと感心したわけです。